昨今、熟女ブームがさけばれてからというもの久しいですが、もはやブームという一過性では終わらずに、もはや定番モノとなってきている印象です。

たとえば「いま空前の女子高生・女子大生ブーム!!」なんて言いませんよね。なぜ言わないかといえば、それはもう好きな人が多くて当たり前だからなんですね。

熟女ブーム!だなんて騒がれるのは、熟女好きなのが少数派だからこそ叫ばれていたことなわけです。ですが、今はどうでしょう。

熟女好きなんてのはもはや珍し くともなんともありません。たとえば、いまアダルトビデオが月にどれくらい新作が出ているかご存知でしょうか?

だいたい平均して月に1000本程度の新作が発売されているんです。1日当たり30本以上でているわけですから、冷静に考えるとすごい数ですよね。

そしていま、その1000本のうちの熟女モノ率が年々どんどんあがってきており、もはや過半数を超えてしまうくらいの勢いで今も伸び続けています。

なぜかといえば「売れる」からなんですよね。事実、アダルトビデオ人気ランキングなどでは半分以上が熟女モノなんてのは珍しくない光景です。

18歳でデビューしたてのかわいい女の子よりも、40代でお腹もたるんだ熟女のアダルトビデオのほうが売れちゃうわけですから…18歳の女の子が可哀想になってきてしまいますね(笑)

つまり、世の中がだんだんと熟女の魅力に気づきつつあるわけです…。これは熟女・マダム系の出会い系にも言えることです。

ここ2,3年になってライバルが増えつつあるのを肌で実感しています。ぶっちゃけ、それより前なんてのは熟女人気なんてのはマイナーもいいところで

供給ばかりがあふれていて、それはもう 熟女食べ放題コースといった具合で、7日連続で違う熟女と会って7日連続でセックスした週もありました(笑)

いまは需要も増えてきているので、そこまで の無茶はできなくなってしまいましたが、やはりまだまだ若い女の子狙いに比べたら断然に楽ですね。

現状としては熟女が好きな男性よりも、 出会い系に登録している熟女のほうがまだ1.5倍ほど多いといった印象です。

ひとり、ふたりと会うだけでしたら初心者のかたでも簡単にすぐ会える状況であ ることは間違いありません。

なにせ、出会い系に登録するような熟女というのは、周りにその魅力に気づいてくれる人がいないからこそ登録するわけですね。

私 のような熟女フェチからしたらそれはもうピカピカに光る宝石でしかないのですが、わかってない男からしたら石ころ程度の価値にしか見えないようです。まっ たく、嘆かわしいほど見る目がないものです。

ただ、そのおかげでこちらが熟女を美味しくいただけているわけですから…むしろ感謝をしないといけないですね!