「あなた、いくつ?」

コンタクト取り始めて早々、来たのがこんな質問でした。

出会い系を利用しはじめてから三日目のこと。

やりたい盛りの私は、人妻だったらやれると聞いたので、このサイトで試してみていたところでした。

そこで、出会ったのが、この40を超えた人妻さん。

「よかった、18歳以下じゃないのね。だったら、今からホテルへ行かない?」と電光石火でお誘いがきた。何も考えず二つ返事で、待ち合わせ場所を決めました。

しかし、ちょっと不安がありました。40歳を超えたおばちゃんを前に勃つことが可能なのだろうか。

そういった不安を感じながら待ち合わせ場所に向かいました。さすがに不安はあるものの性欲には勝てない私。

実際会ってみると、ちょっとほっとしました。40歳超えというのは、本人がいうので間違いない。けど、一生懸命若作りしている人でした。

「よかった、本当に高校生じゃなさそうね。じゃ、ホテルへ行こうか」と手慣れた感じでホテルの方向へ連れていかれました。

「エッチなことだったら何でもしてあげるから、遠慮なくいってね」と服を脱ぎだし、私の服も丁寧に脱がせてくれました。
「あら、もうこんなに元気になっているじゃない、やっぱり若い子は元気ね」とすぐに咥えられる。その舌技、これまでの彼女たちとは全然ちがう。ねっとりと緩急つけて舐めてくる。
「なんかすごく気持ちいい」と言うと、「そりゃ、年季が違うわよ。お口の中で出しなさい。飲んであげるから」と彼女のいわれるまま口内に発射。約束の通り、彼女は飲み干してくれました。
「彼女にはこんなことしてくれないでしょ。私はね、ザーメン飲むの大好きなのよ」とお掃除フェラで綺麗にしてくたのだった。

お風呂に入って綺麗に洗ってもらい、彼女のあそこをよく見せてもらいました。

「ほろほら、よく見なさい。若い子に見られていると思うと、ものすごく感じるから」と開いて見せてくれる。触ってみると、ぬるぬるとして糸を引いている。
「ねぇ、糸ひいているよ」
「おまんこをね、よく見られるとでてきちゃんのよ。今度は触っていかせてくれる?」と私も舌と手で彼女を必死にいかせました。

「ねぇ、生でしたことある?」

その経験はなかったので、そのことを伝えると、「だったら、私の中にたっぷり出してね。私はあなたの初めての中出しの相手よ」というなり、口をふさがれてそのまま彼女が動くまま、セックスすることになりました。

「そろそろ、我慢できなくなってきたんじゃない。たっぷりとあなたのザーメンを私のおまんこの中にだしなさい」と言われるがままに、中に発射。
彼女のおまんこから流れるザーメンを彼女は手で救い上げ、おいしそうに舐めてみせるのだった。

「彼女とこんなプレイしちゃだめよ」
「お姉さんはいいの?」
「そりゃ、ちゃんと安全日をわかっているもの。だから、今日すぐに誘ったでしょ。やっぱり生の方が気持ちいいからね」
「今度の安全日も遊んでくれる?今度はとっておきのエッチな下着をつけてくるからね」

生は気持ちいいので、次の彼女の安全日が楽しみである。